人生折り返し地点を迎えた少しがんこなママシュナとその娘フーと飼い主の1日のつぶやき
新入りさん???
2006年11月17日 (金) | 編集 |
img108.jpg    な〜んてね(^^ゞ  うそうそ 
     実はシュナで〜す^^
     7, 8ヶ月頃かな?  
     1歳にはなってないな
     でへへ〜可愛いでしょ 
     もちろん今も充分可愛いですけどね^^

img110.jpg            でこちらはフー  6〜8ヶ月頃
             例によって例の如くお兄と 

      昨日の今日気分を変えて
      机を整理してたら出てきた写真
      懐かしいなぁ〜 

img111.jpg  同じく7、 8ヶ月頃の次男のケルン
  性格そのまま穏やかなお顔
  只今13k
  手足が長くまるでスタンダード並に
  すくすく健やかに育っています
  両親(犬)が大きいと仔もデカイ 
  飼い主さん ミニでなくてごめんなさい^^

  たまには小さい頃の写真を見ないと、 オイタを受け止められません。  ってね 


仲良しな二人(?^^)
2006年09月18日 (月) | 編集 |
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お寝んねタイム^^                       ケルンを枕に寝るフー


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遊び疲れてちょっと休憩 (上がケルン 下がフー)          おーい 元気ですか?^^


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なーんか性格が顔に出てると思いません???
このフーの悪がき的なお顔に対して、 ケルンの穏やかそうなお顔 


img097.jpg  昨日の記事の後だから重くなるのが辛いので
  フーとケルンの写真を載せました
      気分転換してください^^

  左がフーで、  右がケルンです
  こうやっていつも一緒の二人(?^^)でした


何が何でも犬と人間は同等なんだ、と主張する気はありません
でも 「命」 に区別は無いと思ってるのは確かですね。

ドイツでは、 「子供が出来たら犬を飼いなさい。 子供と仔犬は共に成長し、 
          後に犬は自らの死で、 その子供に 命 の尊さを教える」
と云う哲学があるそうです。 子供と犬はドイツ人に育てさせろと云われてるそうですよ。

素敵な事だと思いませんか?
自分の大切なペットの死で命の尊さを知った子供は、  きっと人の痛みの判る優しい人間に育ってゆくのでしょうね。

全部の家庭でわんこを飼えとも、 提唱している訳ではないです。
命の尊さを違う方法で教える事は幾らでもあるでしょうから。
ただ親として、しっかりと受け継がれていくべきものは教えていってあげてほしいですね。 
1ヶ月半頃の子供達の日々
2006年08月01日 (火) | 編集 |
2,000年10月14日〜11月30日の頃の子供たち

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朝起きておっぱいを飲んでリビングへなだれ込んで遊び回る
親亀がこけたら じゃないけれど、 1匹がこけるとみなこける・・・・・^^
          私はオシッコシートと消臭剤、雑巾、ウエットティッシュを持って走り回る
               シュナはナメ回す為追いかけまわしてる^_^;
遊び疲れたらシュナにくっ付いてお寝んねタイム^^

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私の足はそんなに美味いかい^^         で、 遊び疲れて固まって寝る^^

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 おーいシュナ息出来てるかー^^           そんなでいい夢みれるかい^^

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動けるようになってきたらとにかく出たがる。  トイレットペーパーとかで防御するのだが
段々知恵も付いてきて、 兄弟を踏み台に出れるのを習得する・・・・
リビング(右)のサークルにいれても、キュンキュン出せと、 うるさいうるさい

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  シュナに纏わり付いて疲れるだろうと
  たまにシュナをベランダに出して離してやる
  でもやっぱり寂しいね^^

  41日目で次女のメルちゃん
     私のお友達のお家へお嫁入り

46日目で長男のアル君
ムッシュパパのお家を経て、 翌日パパのお友達んちへお婿に行く

1匹居なくなるごとに寂しさが私を襲いましたね
寝不足で戦争のような毎日だったけど、 
可愛いこの子達を育てる経験が出来て、 毎日が幸せの発見でした
でも、 離れて行く寂しさは辛くて2度と経験したくないですね
シュナを過保護に育てたのに、 誰に教わるでもなく
よく子育てしたなって感心すると共に、 犬の愛情ってすごいなって頭下がりますね
とにかく片時も離れませんでしたから^^
今はみんなとても可愛がって貰って幸せに暮らしています^^ 

次男のケルンです
2006年04月27日 (木) | 編集 |
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お母さん大好きで、 お母さんが一日いないとストレスで戻しちゃうぐらい
お母さん命なんだそうですよ 
そう言えば何をするにも 私やシュナにくっついてたもんな〜
ケルンは 寂しがりやの甘えん坊さんだったからね

右の写真 シュナにくっついて寝ている ケルンです
毎度の事ですが、 何分古い写真ですので マウスをあてクリックしても
わかりにくいよ・・・・・ と思いますが雰囲気だけでも受け止めてください

ケルンはパパさんに お着替え(靴下とか)をせっせと運んでるそうですよ
偉いな〜 フーなんて夢だね
長男のアルです
2006年04月26日 (水) | 編集 |
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ムッシュパパのお友達のおうちに、 お婿に行った アル君です
美人のシュナとダンディなパパから 生まれたハンサム君
お気に入りのスヌーピーのぬいぐるみで遊ぶのが、 大好きで元気なアル君
シュナも子供達も、 同じトリマーさんに通っています
だから、 子供達が 幸せ だとわかるから
シュナも私も とても幸せです

赤ちゃんの頃のアルは
一番やんちゃで甘えん坊だったのよ
遊ぶのも、 ケンカするのも先頭きってたな
右の写真は、 赤ちゃんの頃の アル と次男のケルン
どっちがどっちだか 忘れちゃったけど
おしっこシートを、 取り合ってます
好奇心いっぱいで 毎日忙しかったね・・・・・・ もちろん私がよ


苦しくなぁい?
2006年04月16日 (日) | 編集 |
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シュナの子供のうちの、 どの子なのか忘れちゃいましたが
またまた古い写真なので画像は荒いですが
分かりますでしょうか
ティッシュボックスに寄りかかって
本当に熟睡していたのです
いくら体が柔らかいからって、 よく眠れるもんですね

いい夢見れてたのかな〜