戻れる場所があるから 色んな事に挑戦出来る
言ってくれる仲間がいるから 修正できる
心配してくれてるから 大事に進める
ありがとうと言える仲間がいるから 感謝できる
待っていてくれる仲間がいるから
自分を見失わずに居れる
一人じゃないって 勇気凛々 いつも心に太陽よ
この年でもまだまだ出会えた友に感謝して
言ってくれる仲間がいるから 修正できる
心配してくれてるから 大事に進める
ありがとうと言える仲間がいるから 感謝できる
待っていてくれる仲間がいるから
自分を見失わずに居れる
一人じゃないって 勇気凛々 いつも心に太陽よ
この年でもまだまだ出会えた友に感謝して
つらくて悲しい1日だったとしても
どうか心を閉じ込めないで下さい
歩けなくて立ち止まったとしても
どうか恐がらないで下さい
憎しみにみちた1日だったとしても
どうか自分を傷つけないで下さい
たとえどんな1日であったとしても
それは自分への力となり
明日への思い出となるのだから
大丈夫明日はきっと
泣いた分 ぐったり疲れた分 傷ついた分
心が温かいから
誰にも思い出のない明日なんてないのだから
どうか過ぎ去ろうとしている
今日1日をいとおしんで下さい
1年前ブログを始めた頃にアップした詩です。
新しいスタートを迎えるであろう人の為にまたアップしました。
大丈夫だから。 きっと上手くいく!
どんな日であろうと
捨ててしまう日なんてないんだからね。
どんな事があっても自分を誉めてあげるのを忘れないでね
どうか心を閉じ込めないで下さい
歩けなくて立ち止まったとしても
どうか恐がらないで下さい
憎しみにみちた1日だったとしても
どうか自分を傷つけないで下さい
たとえどんな1日であったとしても
それは自分への力となり
明日への思い出となるのだから
大丈夫明日はきっと
泣いた分 ぐったり疲れた分 傷ついた分
心が温かいから
誰にも思い出のない明日なんてないのだから
どうか過ぎ去ろうとしている
今日1日をいとおしんで下さい
1年前ブログを始めた頃にアップした詩です。
新しいスタートを迎えるであろう人の為にまたアップしました。
大丈夫だから。 きっと上手くいく!
どんな日であろうと
捨ててしまう日なんてないんだからね。
どんな事があっても自分を誉めてあげるのを忘れないでね

この空を眺めて過ごしたい
1日のんびりと
流れていく雲を数えて
風の流れを感じて過ごしたい
そう出来たらいいね
そしたら私は澄んだ人間になれる
忘れてしまいたい程の悲しみじゃないけれど
絶えられぬ程の苦しみじゃないけれど
目を瞑ってしまいたくなる毎日じゃないけれど
落ち着いた心でいたい
同じように笑っていたい
なにより愛したい
あの空の向こうに見えるもの
きっと私を誘ってくれる
今までの私も許せる、 これからの私も許せる
あの空に負けないよう
映し出される川に負けないよう
これからの時間を大切に
自分を好きでいよう
1日のんびりと
流れていく雲を数えて
風の流れを感じて過ごしたい
そう出来たらいいね
そしたら私は澄んだ人間になれる
忘れてしまいたい程の悲しみじゃないけれど
絶えられぬ程の苦しみじゃないけれど
目を瞑ってしまいたくなる毎日じゃないけれど
落ち着いた心でいたい
同じように笑っていたい
なにより愛したい
あの空の向こうに見えるもの
きっと私を誘ってくれる
今までの私も許せる、 これからの私も許せる
あの空に負けないよう
映し出される川に負けないよう
これからの時間を大切に
自分を好きでいよう
もう頑張らない
こんな自分がいたっていい
無理しすぎると右にも左にも進めない
人生はドラマのようなもの
長くて終わりの見えないドラマ
いつ完結するかなんてわからない
だから必要なんだ
演技する自分でなく素の自分
さぁ深呼吸して
「心」に愛のエネルギー補充して
自分らしく歩いていこう
こんな自分がいたっていい
無理しすぎると右にも左にも進めない
人生はドラマのようなもの
長くて終わりの見えないドラマ
いつ完結するかなんてわからない
だから必要なんだ
演技する自分でなく素の自分
さぁ深呼吸して
「心」に愛のエネルギー補充して
自分らしく歩いていこう
雨上がりの空が好き
少し冷めた空気と高い空
流れていく雲
私を連れて行ってくれまいか
空に手をかざしたその時に
私を連れて行ってくれまいか
何処でも構わない
ここに居ても私は透明
風に乗って空を舞っていたい
ゆくあてを見失ったとしても
大空の中きっと大地に触れる場所へ着く
だから
お〜い雲 君は自由だね
形を変え身構える事もなく 流れてゆく
すべてをあるがまま受け入れて
そんな君が羨ましい
私も一緒に連れて行ってくれまいか
邪魔はしないから
少し冷めた空気と高い空
流れていく雲
私を連れて行ってくれまいか
空に手をかざしたその時に
私を連れて行ってくれまいか
何処でも構わない
ここに居ても私は透明
風に乗って空を舞っていたい
ゆくあてを見失ったとしても
大空の中きっと大地に触れる場所へ着く
だから
お〜い雲 君は自由だね
形を変え身構える事もなく 流れてゆく
すべてをあるがまま受け入れて
そんな君が羨ましい
私も一緒に連れて行ってくれまいか
邪魔はしないから
陽だまりの中で眠る君に
そっとふれてみる
この手に君の温もりを感じ
柔らかな寝息が伝わる
君の鼓動に連鎖する幸せに
命の重みをかみしめる
絶える事のない君の想い
返せるだろうか
いや答えなんていらない
今も君の傍にいるのはこの私
薄めを開けて確かめる君
大丈夫だからゆっくりお休み
君の目に映るのも私の目に映るのも
共にいつも一緒だからね
君の寝顔を見ながら
私も陽だまりにとろけよう
そっとふれてみる
この手に君の温もりを感じ
柔らかな寝息が伝わる
君の鼓動に連鎖する幸せに
命の重みをかみしめる
絶える事のない君の想い
返せるだろうか
いや答えなんていらない
今も君の傍にいるのはこの私
薄めを開けて確かめる君
大丈夫だからゆっくりお休み
君の目に映るのも私の目に映るのも
共にいつも一緒だからね
君の寝顔を見ながら
私も陽だまりにとろけよう









